営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 2億1530万
- 2020年8月31日 -36.38%
- 1億3696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△801,640千円には、セグメント間取引消去585千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△802,225千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/10/15 9:50
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/15 9:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、10年後のあるべき姿について考え、2020年1月に中期経営計画を立案し、開示いたしました。一部、新型コロナウイルス感染症の影響等で計画から遅延も発生しておりますが、国産青果物プラットフォームの構築をはじめ、生鮮MDシステムの機能追加により、大手チェーンストアのグループ企業にむけて更なるシステム導入を進めることや、ドラッグストアへの生鮮品売場構築の支援など、引き続き複数の新規事業を進めてまいります。また、当社社員が安心して働ける職場環境の整備も実施しており、手洗い消毒やマスク着用、会議室などへのアクリル板の設置など基本的な感染症対策の徹底はもちろんのこと、在宅勤務をより推進するためリモート会議が可能なシステムを全社員向けに導入いたしました。また、在宅勤務につきましては、感染症の収束の有無に係わらず、社員の新しい働き方として、生産性の向上も考慮しながら今後も促進してまいります。2020/10/15 9:50
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は41億80百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は1億36百万円(同36.4%減)、経常利益は1億9百万円(同49.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39百万円(同67.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。