有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. 資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は、3,385,297千円であり、その主なものは、親会社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、繰延税金資産、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。2021/02/26 9:41
4. 減価償却費の調整額18,292千円は、本社資産に係る減価償却費であります。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,276千円は、本社資産の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額9,350千円は、本社資産に係る減価償却費であります。2021/02/26 9:41
- #3 売上原価明細書(連結)
- 【売上原価明細書】2021/02/26 9:41
前事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当事業年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 3 経費 減価償却費 361,577 376,397 保守管理費 679,832 638,977 2 経費 減価償却費 849 4,469 消耗品費 41,585 42,280 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/02/26 9:41
当社グループは、顧客ニーズへの柔軟な対応と、サービスレベル・生産性の向上を追求することで、企業価値を向上させることを重要な経営戦略として掲げており、それを図る尺度として、売上高及び経常利益を重要な経営指標と位置付けております。また今後の成長に向けた新規サービスの開発投資が重要との認識からEBITDA(=営業利益+減価償却費)も経営指標として重要視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③キャッシュ・フローの状況2021/02/26 9:41
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益の計上、減価償却費の計上等により、前連結会計年度末に比して3億6百万円増加し、30億10百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。