有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. 資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は、3,821,440千円であり、その主なものは、親会社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、繰延税金資産、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。2022/02/24 10:45
4. 減価償却費の調整額15,578千円は、本社資産に係る減価償却費であります。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,434千円は、本社資産の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額19,821千円は、本社資産に係る減価償却費であります。2022/02/24 10:45
- #3 売上原価明細書(連結)
- 【売上原価明細書】2022/02/24 10:45
前事業年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当事業年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 3 経費 減価償却費 376,823 281,723 保守管理費 638,977 561,494 2 経費 減価償却費 4,044 4,076 消耗品費 40,992 42,384 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/02/24 10:45
当社グループは、顧客ニーズへの柔軟な対応と、サービスレベル・生産性の向上を追求することで、企業価値を向上させることを重要な経営戦略として掲げており、それを図る尺度として、売上高及び経常利益を重要な経営指標と位置付けております。また今後の成長に向けた新規サービスの開発投資が重要との認識からEBITDA(=営業利益+減価償却費)も経営指標として重要視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③キャッシュ・フローの状況2022/02/24 10:45
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、長期借入れによる収入、減価償却費の計上等により、前連結会計年度末に比して13億29百万円増加し、43億40百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。