- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益)
営業外収益は、25百万円となりました。主な内訳は、受取利息4百万円、投資事業組合運用益12百万円であります。営業外費用は、57百万円となりました。主な内訳は、貸倒引当金繰入額48百万円であります。これらにより、経常損失は1億26百万円(前年同期は経常利益2億35百万円)となりました。
(特別損益)
2022/02/24 10:45- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「生命保険配当金」及び「特別損失」の「投資有価証券評価損」、「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度よりそれぞれ「営業外収益」及び「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「生命保険配当金」に表示しておりました1,307千円、「特別損失」に表示しておりました「投資有価証券評価損」27,084千円、「固定資産除却損」7,500千円は、それぞれ「営業外収益」、「特別損失」の「その他」として組み替えております。
2022/02/24 10:45- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「生命保険配当金」、「営業外費用」の「コミットメントフィー」及び「特別損失」の「固定資産除却損」、「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度よりそれぞれ「営業外収益」、「営業外費用」及び「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「生命保険配当金」に表示しておりました1,307千円、「営業外費用」の「コミットメントフィー」に表示しておりました21,842千円、「特別損失」に表示しておりました「固定資産除却損」7,500千円、「投資有価証券評価損」27,084千円は、それぞれ「営業外収益」、「営業外費用」、「特別損失」の「その他」として組み替えております。
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