有価証券報告書-第24期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「生命保険配当金」及び「特別損失」の「投資有価証券評価損」、「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度よりそれぞれ「営業外収益」及び「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「生命保険配当金」に表示しておりました1,307千円、「特別損失」に表示しておりました「投資有価証券評価損」27,084千円、「固定資産除却損」7,500千円は、それぞれ「営業外収益」、「特別損失」の「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました254千円は、「営業外収益」の「投資事業組合運用益」として組み替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「生命保険配当金」及び「特別損失」の「投資有価証券評価損」、「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度よりそれぞれ「営業外収益」及び「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「生命保険配当金」に表示しておりました1,307千円、「特別損失」に表示しておりました「投資有価証券評価損」27,084千円、「固定資産除却損」7,500千円は、それぞれ「営業外収益」、「特別損失」の「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました254千円は、「営業外収益」の「投資事業組合運用益」として組み替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。