有価証券報告書-第19期(平成27年12月1日-平成28年11月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「業務受託料」、「投資事業組合運用益」及び特別損失の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においてそれぞれ営業外収益の「その他」及び特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「業務受託料」に表示しておりました17,726千円、「投資事業組合運用益」に表示しておりました28,624千円及び特別損失の「固定資産除却損」に表示しておりました1,071千円は、それぞれ営業外収益の「その他」及び特別損失の「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました営業外収益の「業務受託料」、「投資事業組合運用益」及び特別損失の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においてそれぞれ営業外収益の「その他」及び特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「業務受託料」に表示しておりました17,726千円、「投資事業組合運用益」に表示しておりました28,624千円及び特別損失の「固定資産除却損」に表示しておりました1,071千円は、それぞれ営業外収益の「その他」及び特別損失の「その他」として組み替えております。