建物(純額)
個別
- 2021年11月30日
- 1769万
- 2022年11月30日 -18%
- 1450万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/02/24 11:59
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)2023/02/24 11:59
(1)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社 栽培履歴管理システム等 ソフトウエア 1,207 弘前事業所 倉庫等 建物及び構築物等 63,334
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、各事業所及び各ソフトウエアを基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2023/02/24 11:59
本社及び事業所の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務、事業所建物における石綿障害予防規則の法令に基づくアスベスト除去に係る処理費用であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/02/24 11:59
建物及び構築物 3年~43年
機械装置及び運搬具 3年~10年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/02/24 11:59
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。