- 2121
- 2026/08/28
- 時価
- 2463億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2010年以降
- 赤字-102.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.56-10.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 13.31%
- ROA 予
- 8.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
MIXI(2121)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 21億5800万
- 2010年3月31日 -14.74%
- 18億4000万
- 2011年3月31日 +41.25%
- 25億9900万
- 2012年3月31日 -59.87%
- 10億4300万
- 2013年3月31日 +171.91%
- 28億3600万
- 2014年3月31日 -88.68%
- 3億2100万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 499億2100万
- 2016年3月31日 +38.34%
- 690億6000万
- 2017年3月31日 -40.23%
- 412億7400万
- 2018年3月31日 +21.08%
- 499億7500万
- 2019年3月31日 -63.76%
- 181億1300万
- 2020年3月31日 -1.77%
- 177億9200万
- 2021年3月31日 +94.87%
- 346億7200万
- 2022年3月31日 -91.06%
- 30億9800万
- 2023年3月31日 +408.42%
- 157億5100万
- 2024年3月31日 -41.71%
- 91億8100万
- 2025年3月31日 +199.27%
- 274億7600万
- 2026年3月31日 -29.8%
- 192億8700万
個別
- 2008年3月31日
- 25億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末と比べて3,016百万円増加し、111,190百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とその要因は以下のとおりであります。2026/06/19 15:39
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により獲得した資金は19,287百万円(前連結会計年度は27,476百万円の獲得)となりました。これは主に、増加要因としての税金等調整前当期純利益24,885百万円及び無形固定資産償却費4,499百万円等が、減少要因としての法人税等の支払額11,842百万円等を上回ったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/19 15:39
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金繰入額」、「事業譲渡損益(△は益)」、「事業撤退損」、「新株予約権戻入益」、「投資有価証券評価損益(△は益)」、「投資有価証券償還損益(△は益)」、「段階取得に係る差損益(△は益)」、「棚卸資産の増減額(△は増加)」、「その他の資産の増減額(△は増加)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」及び「預り金の増減額(△は減少)」並びに「その他の資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しておりました「未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記いたしました。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金繰入額」135百万円、「事業譲渡損益(△は益)」△181百万円、「事業撤退損」47百万円、「新株予約権戻入益」△17百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」81百万円、「投資有価証券償還損益(△は益)」△156百万円、「段階取得に係る差損益(△は益)」△89百万円、「棚卸資産の増減額(△は増加)」△44百万円、「その他の資産の増減額(△は増加)」1,112百万円、「その他」1,433百万円は、「支払手数料」131百万円、「未収入金の増減額(△は増加)」1,153百万円、「預り金の増減額(△は減少)」△30百万円、「その他」1,064百万円として組み替えております。