- 2121
- 2026/09/03
- 時価
- 2491億円
- PER 予
- 9.47倍
- 2010年以降
- 赤字-102.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.56-10.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.26%
- ROE 予
- 13.31%
- ROA 予
- 8.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 17億3600万
- 2022年3月31日 -15.38%
- 14億6900万
個別
- 2021年3月31日
- 15億7000万
- 2022年3月31日 -14.78%
- 13億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~50年
工具、器具及び備品 2~15年2024/05/10 15:00 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/10 15:00
(注)1.評価性引当額が1,366百万円増加しております。この増加の主な内容は、減価償却繰入超過額に係る評前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 未払事業税 350百万円 187百万円 賞与引当金 531百万円 452百万円 新株予約権 392百万円 461百万円
価性引当額を307百万円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を742百万円追加的に認識したこと - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合等への出資持分については、直近の決算日の財務諸表を基礎とし、持分相当額を純額で取込む方法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
工具、器具及び備品 2~15年2024/05/10 15:00