無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億2100万
- 2019年9月30日 +15.39%
- 1億3962万
個別
- 2019年3月31日
- 1億2100万
- 2019年9月30日 +15.39%
- 1億3962万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~15年2019/12/24 9:00 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/12/24 9:00 - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2019/12/24 9:00
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 2,481千円 3,869千円 無形固定資産 21,093千円 23,135千円 - #4 無形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 当中間連結会計期間に取得した無形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、ソフトウエア5,000千円であります。2019/12/24 9:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/24 9:00
当中間連結会計期間において投資活動の結果支出した資金は85,500千円(前年同期は26,775千円の支出)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出65,082千円、投資有価証券の取得による支出30,033千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~15年2019/12/24 9:00