営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 14億7524万
- 2017年9月30日 -70.75%
- 4億3144万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主としてインターネットソリューション事業を含んでおります。2017/11/14 15:30
(注)2 セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として株式会社Candleが営む事業を含んでおります。
(注)2 セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/14 15:30 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- ①平成29年7月6日から平成32年3月31日までは、割当てられた新株予約権の行使は一切できないものとする。2017/11/14 15:30
②新株予約権者は、平成30年3月期から平成38年3月期までのいずれかの期における連結営業利益が25億円を超過した場合、上記①にて定める期間を除き、割当てられた新株予約権の全てを行使することができる。なお、ここでいう連結営業利益の判定においては、当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
③平成30年3月期から平成38年3月期までのいずれかの期における連結営業利益が25億円を超過しない限り、上記①にて定める期間を経過した日以降であっても、割当てられた新株予約権の行使は一切できないものとする。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社はSHOPLISTを中心としたEC関連領域に人材や資金等の経営資源を集中させ、集客力・販売チャネル・ブランディング強化を行うことで、SHOPLIST事業の成長に注力し、企業価値の向上に努めます。また当社グループとしても、CROOZの資産を活かした新規事業やM&Aにも積極的に挑戦し、第二・第三の事業の柱を創出してまいります。2017/11/14 15:30
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は11,833,768千円(前年同四半期比25.3%減)、営業利益は431,448千円(前年同四半期比70.8%減)、経常利益は440,873千円(前年同四半期比70.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は220,677千円(前年同四半期比78.9%減)となりました。
なお、当期はインターネットコンテンツ事業(ゲーム事業)の大半を売却し、SHOPLISTを中心としたEC事業に事業構造を変革して迎える初めての期となります。前期の実績として、インターネットコンテンツ事業は連結売上高と営業利益の大きなウェイトを占めており、事業構造を変革した今期業績は、対前期比では大きな変化が発生しております。投資家の皆様におかれましては、対前年同期比における業績比較などにおいては上記の事実をご認識の上、十分にご注意をいただければと思います。