- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/06/28 15:08- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 78,853千円 |
| 固定資産 | 389 |
| 資産合計 | 79,242 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 200,482千円
2019/06/28 15:08- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~24年
機械装置及び運搬具 6~12年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2019/06/28 15:08 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物 | 4,720千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,907千円 | 521千円 |
| ソフトウエア | 492千円 | 224千円 |
| 計 | 7,120千円 | 746千円 |
2019/06/28 15:08 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 15:08 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/28 15:08- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにCROOZ TRAVELIST株式会社(旧:株式会社トラベルオンライン)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにCROOZ TRAVELIST株式会社株式の取得価額とCROOZ TRAVELIST株式会社取得による収入との関係は、次のとおりであります。
| 流動資産 | 62,412千円 |
| 固定資産 | 76,783千円 |
| のれん | 199,402千円 |
株式の取得により新たにCROOZ STYLING株式会社(旧:株式会社エモーシブ)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにCROOZ STYLING株式会社株式の取得価額とCROOZ STYLING株式会社取得による収入との関係は、次のとおりであります。
| 流動資産 | 6,947千円 |
| 固定資産 | 282千円 |
| のれん | 240,465千円 |
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/28 15:08- #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により株式会社MimiTVが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社MimiTVの株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。
| 流動資産 | 50,528千円 |
| 固定資産 | -千円 |
| 流動負債 | 13,451千円 |
2019/06/28 15:08- #9 経営上の重要な契約等
(7) 分割する資産・負債の状況(2018年3月31日現在)
| 資産 | 金額(千円) | 負債 | 金額(千円) |
| 流動資産 | 146,828 | 流動負債 | 146,828 |
| 固定資産 | - | 固定負債 | - |
| 合計 | 146,828 | 合計 | 146,828 |
(8) CROOZ SHOPLIST株式会社の概要
2019/06/28 15:08- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,555,244千円の支出(前連結会計年度は1,521,815千円の支出)となりました。主な増加要因は、投資事業組合からの分配による収入68,559千円及び敷金及び保証金の回収による収入35,519千円であり、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出885,900千円、投資有価証券の取得による支出716,407千円、敷金及び保証金の差入による支出273,077千円、事業譲受による支出237,600千円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出260,339千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/28 15:08- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において独立掲記しておりました有形固定資産の「機械及び装置」は、当事業年度において新たに車両運搬具を取得したため、当事業年度より「機械装置及び運搬具」として表示しております。
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2019/06/28 15:08- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において独立掲記しておりました有形固定資産の「機械及び装置」は、当連結会計年度において新たに車両運搬具を取得したため、当連結会計年度より「機械装置及び運搬具」として表示しております。
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「関係会社株式」及び「敷金及び保証金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2019/06/28 15:08- #13 追加情報、財務諸表(連結)
(営業投資有価証券)
当社は、事業戦略に沿った成長分野に関連するベンチャー企業に投資を行ってまいりましたが、当事業年度より、投資先企業等の価値向上による投資リターンを得ることを目的とした投資事業を開始しました。これに伴い、従来、固定資産の「投資有価証券」に計上していた投資目的の有価証券を、流動資産の「営業投資有価証券」に計上しております。なお、前事業年度の貸借対照表において、投資その他の資産の「投資有価証券」に含めて表示していた投資目的の有価証券35,902千円については、流動資産の「営業投資有価証券」に振替えております。
また、同目的で保有する有価証券に関連する損益は、営業損益として計上しております。
2019/06/28 15:08- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2019/06/28 15:08- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、投資事業組合等への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2019/06/28 15:08