- 2138
- 2026/10/09
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 82.92倍
- 2010年以降
- 赤字-429.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.49-16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.56%
- ROA 予
- 0.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
工具、器具及び備品(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 3794万
- 2019年3月31日 +135.56%
- 8938万
個別
- 2018年3月31日
- 3283万
- 2019年3月31日 +60.2%
- 5259万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 機械装置及び運搬具 6~12年2019/06/28 15:08
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/28 15:08
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 4,720千円 -千円 工具、器具及び備品 1,907千円 521千円 ソフトウエア 492千円 224千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/28 15:08
(注)2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械装置及び運搬具 倉庫施設に関連した物流設備購入による増加 683,000 千円 工具、器具及び備品 倉庫施設の設備購入による増加 33,997 千円 ソフトウエア 倉庫施設に関連したシステムの購入による増加 12,365 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/28 15:08
当社グループは、サービス単位を基準とした管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 全社資産 建物 28,829千円 東京都港区 全社資産 工具、器具及び備品 18,005千円 東京都港区 その他事業 のれん 216,418千円
当連結会計年度において、オフィス戦略を見直し、当社子会社や事業部門単位でのオフィススペースの変更を行うため、当社オフィスの一部設備を閉鎖することといたしました。これにより、将来の使用見込がない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 6~12年2019/06/28 15:08
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産