有価証券報告書-第17期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
① 被取得企業の名称
株式会社トラベルオンライン
② 事業内容
インターネットを利用した航空券手配や旅行に関する各種情報サービスの提供、各種サイトの運営
(2) 企業結合を行った主な理由
新たな事業拡大に向けた投資の一環として、インターネットにて航空券手配などを実施する株式会社トラベルオンラインの株式を取得いたしました。
(3) 企業結合日
平成29年6月30日(みなし取得日)
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
平成29年8月7日付けでCROOZ TRAVELIST株式会社に変更いたしました。
(6) 取得した議決権比率
100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したことによるものです。
2.当連結会計年度に係る連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年7月1日から平成30年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
199,402千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
6年間にわたる均等償却
5. 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の
概算額及びその算定方法
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
① 被取得企業の名称
株式会社エモーシブ
② 事業内容
オンラインファッションスタイリングサービス等の運営
(2) 企業結合を行った主な理由
新規チャレンジのための投資の一環として、オンラインファッションスタイリングサービス等を実施する株式会社エモーシブの株式を取得することといたしました。
(3) 企業結合日
平成29年10月19日(みなし取得日 平成29年10月1日)
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
CROOZ STYLING株式会社
(6) 取得した議決権比率
51.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したことによるものです。
2.当連結会計年度に係る連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年10月1日から平成30年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
240,465千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5. 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の
概算額及びその算定方法
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
① 被取得企業の名称
株式会社トラベルオンライン
② 事業内容
インターネットを利用した航空券手配や旅行に関する各種情報サービスの提供、各種サイトの運営
(2) 企業結合を行った主な理由
新たな事業拡大に向けた投資の一環として、インターネットにて航空券手配などを実施する株式会社トラベルオンラインの株式を取得いたしました。
(3) 企業結合日
平成29年6月30日(みなし取得日)
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
平成29年8月7日付けでCROOZ TRAVELIST株式会社に変更いたしました。
(6) 取得した議決権比率
100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したことによるものです。
2.当連結会計年度に係る連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年7月1日から平成30年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 179,965 | 千円 |
| 取得原価 | 179,965 | 千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
199,402千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
6年間にわたる均等償却
5. 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 62,412 | 千円 |
| 固定資産 | 76,783 | |
| 資産合計 | 139,196 | |
| 流動負債 | 27,245 | |
| 固定負債 | 131,387 | |
| 負債合計 | 158,632 |
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の
概算額及びその算定方法
| 売上高 | 19,492 | 千円 |
| 営業損失 | 20,738 | |
| 経常損失 | 21,574 | |
| 税金等調整前当期純損失 | 63,296 | |
| 親会社株主に帰属する当期純損失 | 63,296 | |
| 1株当たり当期純損失 | 63,296 | 円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
① 被取得企業の名称
株式会社エモーシブ
② 事業内容
オンラインファッションスタイリングサービス等の運営
(2) 企業結合を行った主な理由
新規チャレンジのための投資の一環として、オンラインファッションスタイリングサービス等を実施する株式会社エモーシブの株式を取得することといたしました。
(3) 企業結合日
平成29年10月19日(みなし取得日 平成29年10月1日)
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
CROOZ STYLING株式会社
(6) 取得した議決権比率
51.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したことによるものです。
2.当連結会計年度に係る連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年10月1日から平成30年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 220,000 | 千円 |
| 取得原価 | 220,000 | 千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
240,465千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5. 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 6,947 | 千円 |
| 固定資産 | 282 | |
| 資産合計 | 7,229 | |
| 流動負債 | 7,694 | |
| 固定負債 | 20,000 | |
| 負債合計 | 27,694 |
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の
概算額及びその算定方法
| 売上高 | 16,351 | 千円 |
| 営業損失 | 9,411 | |
| 経常損失 | 9,346 | |
| 税金等調整前当期純損失 | 9,346 | |
| 親会社株主に帰属する当期純損失 | 9,346 | |
| 1株当たり当期純損失 | 178 | 円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。