3815 メディア工房

3815
2026/04/28
時価
50億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-801.41倍
(2010-2025年)
PBR
7.77倍
2010年以降
1.09-9.43倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

メディア工房(3815)の売上高 - ゲームコンテンツ事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2016年2月29日
4155万
2017年2月28日 +516.02%
2億5596万
2018年2月28日 -31.47%
1億7540万
2019年2月28日 -28.13%
1億2607万
2020年2月29日 -60.69%
4955万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2024/04/12 16:04
#2 事業の内容
2.ISP:Internet Service Provider 電気通信事業者
3.当社グループは、2020年8月期から2021年8月期にかけて、事業の選択と集中のため、ゲームコンテンツ事業及びインバウンド・アウトバウンド事業から撤退しておりますが、一部については取引等を継続しており、発生したこれらの撤退事業に関連する取引等の売上については、一括して「その他事業」に計上しております。
2024/04/12 16:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
い事業(旧:デジタルコンテンツ事業 / One to One 事業 占いサービス)
占い事業においては、自社Webサイト、ISP、各移動体通信事業者及びApple や Google 等のプラットフォーム向けに占い鑑定や女性に向けた記事コンテンツを企画・制作・配信する1対N向けのサービス及びユーザーと占い師が電話・チャットで直接、双方向にやり取りできる1対1向けのサービスを行っております。新規コンテンツ及び数年来売上を伸ばしてきた電話・チャットによる1対1形式の占いサービスが当第2四半期累計期間においてはやや不調となったものの、自社メディアの運用が好調であった他、各配信先向けのデジタルコンテンツにおいて、収益力のあるコンテンツの運用強化に注力したことにより、売上高は前年同期比で微増いたしました。しかしながら、広告宣伝費及び人件費の増加により、営業利益は減少しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における占い事業の売上高は979百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は269百万円(前年同期比3.7%減)となりました。
2024/04/12 16:04

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