メディア工房(3815)の売上高 - One to One事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年5月31日
- 4億5362万
- 2021年5月31日 +16.98%
- 5億3064万
- 2022年5月31日 +15.32%
- 6億1193万
- 2023年5月31日 -3.1%
- 5億9293万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/05 16:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
今後の事業展開等を踏まえ報告セグメントの見直しを行い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「デジタルコンテンツ事業」、「One to One事業」、「XR事業」、「SNS事業」の4区分から、「占い事業」、「エンタメ・マッチングサービス事業」の2区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成し
たものを開示しております。2024/07/05 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- い事業(旧:デジタルコンテンツ事業 / One to One 事業 占いサービス)2024/07/05 16:13
占い事業においては、自社Webサイト、ISP、各移動体通信事業者及びApple や Google 等のプラットフォーム向けに占い鑑定や女性に向けた記事コンテンツを企画・制作・配信する1対N向けのサービス及びユーザーと占い師が電話・チャットで直接、双方向にやり取りできる1対1向けのサービスを行っております。新規コンテンツが不調であったものの、自社メディアの好調であった他、とコンサルティング導入を含む運営見直しにより電話・チャット占いの売上が回復し、売上高は前年同期比で横ばいとなりました。一方、営業利益においては、広告宣伝費及び人件費の増加が影響し、前年同期比で減少しております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における占い事業の売上高は1,431百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益386百万円(前年同期比5.6%減)となりました。