無形固定資産
連結
- 2013年8月31日
- 3855万
- 2014年8月31日 +59.61%
- 6153万
個別
- 2013年8月31日
- 3350万
- 2014年8月31日 +61.18%
- 5401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額6,531千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。2014/11/26 16:02
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,321千円は、本社及び管理部門の設備投資額であります。
(5)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、化粧品の販売、風水グッズ等の販売、電話占い事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△326,116千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用の△325,991千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,780,558千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額5,473千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/11/26 16:02 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2014/11/26 16:02 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の当期増加額のうち主なものはDPG!ゲームのソフトウェア開発によるものであります。2014/11/26 16:02
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2014/11/26 16:02