営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 2億4130万
- 2016年5月31日 -91.78%
- 1983万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△251,081千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△252,239千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2016/07/14 14:50
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、O2O事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△307,799千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△310,049千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/14 14:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このように、占いコンテンツ事業においては、ライトユーザーの獲得並びに広告収入において前進した結果を見せつつも、会員制コンテンツにおける会員数の減少並びに大ヒットコンテンツの不在等により、課金収入が振るわず、減収・減益となりました。一方、売上の低下に関しては当第3四半期連結会計期間で下げ止まりとなり、当事業年度期末に向けては緩やかながら上昇するものと予測しております。2016/07/14 14:50
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における占いコンテンツ事業の売上高は1,398百万円(前年同期比21.9%減)、営業利益は472百万円(前年同期比26.5%減)となりました。
②ゲームコンテンツ事業