- #1 事業整理損の注記
前連結会計年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
その他事業の事業再構築を行った際に発生した損失になります。内訳は、DPG!ブランドに係るものとして、前渡金の償却29,553千円、前払費用の償却33,055千円、ソフトウエアの償却17,201千円、開業費の償却22,335千円、長期前払費用の償却37,500千円、商標権の償却2,344千円、その他の費用3,398千円となります。
また、O2Oビジネスに係るものとして、ソフトウエアの償却17,644千円、開業費の償却6,630千円となります。
2017/07/04 11:47- #2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
2017/07/04 11:47- #3 有形固定資産等明細表(連結)
形固定資産の当期増加額のうち主なものは通信設備の敷設、移設によるものであります。
2.無形固定資産の当期増加額のうち主なものはゲームのソフトウエア開発によるものであります。
3.「当期減少額」の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2017/07/04 11:47- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比較して164百万円減少し、3,260百万円となりました。
これは主に、現金及び預金の減少155百万円、売掛金の減少97百万円、ソフトウエアの増加44百万円、ソフトウエア仮勘定の増加111百万円及びのれんの減少70百万円によるものであります。
資産の内訳は、流動資産2,306百万円、有形固定資産280百万円、無形固定資産322百万円、投資その他の資産351百万円となっており、流動資産の主な内訳は、現金及び預金1,735百万円、売掛金363百万円、固定資産の主な内訳は、土地209百万円、ソフトウエア仮勘定201百万円、関係会社株式156百万円となっております。
2017/07/04 11:47- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
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