有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の及ぶ期間(5年間)にわたり定額法により償却しております。2017/11/24 15:20 - #2 のれん償却額の注記
- 前連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)2017/11/24 15:20
当連結会計年度ののれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、子会社株式の減損処理に伴ってのれんを一括償却したものであります。
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 上記の減損損失は、特別損失の事業整理損に含まれております。2017/11/24 15:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 300千円2017/11/24 15:20
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2017/11/24 15:20
流動資産 9,464千円 固定資産 57,512千円 のれん 63,023千円 流動負債 20,000千円