営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 259万
- 2018年11月30日 +259.85%
- 932万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△92,446千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△92,446千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2019/01/11 16:03
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、AI事業、VR事業などの新規事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△90,942千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用90,942千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社では占いコンテンツ事業を、 ISP、各移動体通信事業者、Apple や Google 等のプラットフォーム向けに占いコンテンツを企画・制作・配信するビジネスを中心に展開する占いコンテンツ事業、ユーザーと占い師を電話等で直接結び付ける、One to One Marketing 事業の2つに分けております。当第1四半期連結累計期間においては、クーポンの発行をはじめとする、占いコンテンツ事業の各種施策の効果が想定を下回ったことにより減収となりましたが、広告宣伝費をはじめとするコスト効率化、及びOne to One Marketing 事業が電話による直接鑑定を中心に、継続的に収益増加となったことにより、利益面においては前年同期比で増加いたしました。2019/01/11 16:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における占いコンテンツ事業の売上高は426百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は131百万円(前年同期比4.5%増)となりました。
② ゲームコンテンツ事業