- 3815
- 2026/10/05
- 時価
- 49億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-801.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.15倍
- 2010年以降
- 1.09-9.43倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/11/22 16:20 - #2 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2019/11/22 16:20
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/11/22 16:20
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年11月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,300,000 11,300,000 東京証券取引所(マザーズ) 単元株式数100株 計 11,300,000 11,300,000 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ゲームコンテンツ事業
当社グループのゲームコンテンツ事業は子会社「株式会社ブルークエスト」、「株式会社ルイスファクトリー」の2社でゲーム配信及び運営を行っておりますが、ブルークエストに関しては、収益性の観点から事業規模を縮小しており、収益のほとんどは、ルイスファクトリーによるものとなっております。当連結会計年度におけるゲームコンテンツ事業は、ゲーム配信及び運営を行う他、株式会社SQ(代表取締役 松本恒彦)との協業により新規自社タイトルの制作を行ってまいりましたが、運営タイトル数の減少並びに運営期間の長期化による既存タイトルの収益性低下と、前述の新規タイトル制作費が影響し、売上収益ともに前年同期比減少となりました。
以上の結果、当連結会計年度におけるゲームコンテンツ事業の売上高は212百万円(前年同期比35.9%減)、営業利益は6百万円(前年同期比76.3%減)となりました。2019/11/22 16:20 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/11/22 16:20
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2019/11/22 16:20 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/11/22 16:20
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針