営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 932万
- 2019年11月30日 -63.98%
- 335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△90,942千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用90,942千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2020/01/10 16:11
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、VR事業の他、医療ツーリズム事業、越境eコマース事業などの新規事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△88,474千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用88,474千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/10 16:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では占いコンテンツ事業を、 ISP、各移動体通信事業者及びApple や Google 等のプラットフォーム向けに主にインターネット回線上で占いコンテンツを企画・制作・配信する占いコンテンツサービス(以下「占いコンテンツサービス」といいます。)と、ユーザーと占い師を電話等で直接結び付ける、双方向のやり取りを特徴とした One to One サービス(以下「One to One サービス」といいます。)の2つに分けております。占いコンテンツサービスでは、引き続きレコメンド機能開発・実装をはじめとしたユーザビリティ向上の施策を進めてまいりましたが、依然として会員数減少やコンテンツの短命化が影響し、収益ともに減少しております。一方で、One to One サービスについては、個別的な対応を求めるユーザー傾向の高まりに伴い、引き続き売上収益ともに増加し、占いコンテンツサービスの収益減少を下支えました。2020/01/10 16:11
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における占いコンテンツ事業の売上高は389百万円(前年同期比8.7%減)、営業利益127百万円(前年同期比3.2%減)となりました。
② ゲームコンテンツ事業