営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 3646万
- 2020年8月31日
- -958万
個別
- 2019年8月31日
- 8107万
- 2020年8月31日 -60.97%
- 3164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額4,191千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。2020/11/20 16:18
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療ツーリズム事業、越境eコマース事業などの新規事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△377,730千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用の△377,730千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,743,023千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額4,479千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2020/11/20 16:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では占いコンテンツ事業を、 ISP、各移動体通信事業者及びプラットフォーム向けに占いコンテンツを企画・制作・配信する占いコンテンツサービス(以下「占いコンテンツサービス」といいます。)と、ユーザーと占い師を電話等で直接結び付ける、双方向のやり取りを特徴とした One to One サービス(以下「One to One サービス」といいます。)の2つに分けております。占いコンテンツサービスでは、レコメンド機能の強化や共通ポイントの導入などの施策を投入する他、日々の分析と運用の徹底により一定の利益を確保しましたが、売上及び利益ともに前年同期比で減少いたしました。一方、One to One サービスについては、売上及び利益ともに前年同期比で10%以上の増加となり、占いコンテンツ事業を下支えております。2020/11/20 16:18
以上の結果、当連結会計年度における占いコンテンツ事業の売上高は1,598百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は495百万円(前年同期比7.0%減)となりました。
② ゲームコンテンツ事業