営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -548万
- 2021年5月31日
- 1044万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△217,690千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用217,690千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2021/07/09 16:03
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゲーム事業、医療ツーリズム事業及び越境eコマース事業などの事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△217,690千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用217,690千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/07/09 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジタルコンテンツ事業2021/07/09 16:03
デジタルコンテンツ事業においては、自社Webサイト、ISP、各移動体通信事業者及びApple や Google 等のプラットフォーム向けに占い鑑定や女性に向けた記事コンテンツを企画・制作・配信する、1対N向けのサービスを行っております。当第3四半期連結累計期間においては、他社に依存しない収益モデルの構築を目指して占いコンテンツ事業とメディア事業を統合し、新規コンテンツの制作及び既存コンテンツの運用強化を図ってまいりました。著名かつ訴求力のある占い師を監修者に迎えたコンテンツがヒットしたほか、自社Webサイト内における課金コンテンツの充実が奏功し、売上高は、前年同期比で微増いたしました。しかしながら、新規ユーザー獲得及び休眠ユーザーへの訴求のため広告宣伝を積極的に行ったことと、ポイントシステム及びレコメンド機能開発等に係るシステムの減価償却が影響し、営業利益は前年同期で減少しております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるデジタルコンテンツ事業の売上高は814百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益267百万円(前年同期比11.7%減)となりました。