営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 1044万
- 2022年5月31日 +999.99%
- 1億6260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△217,690千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用217,690千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2022/07/08 16:01
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゲーム事業、医療ツーリズム事業及び越境eコマース事業などの事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△226,132千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用226,132千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/08 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルコンテンツ事業においては、自社Webサイト、ISP、各移動体通信事業者及びApple や Google 等のプラットフォーム向けに占い鑑定や女性に向けた記事コンテンツを企画・制作・配信する、1対N向けのサービスを行っております。ISP各社における占いコンテンツの配信縮小方針により、一部配信プラットフォームにおける収益は減少いたしましたが、当第3四半期会計期間にリリースした新規コンテンツがそれぞれ中規模ヒットした他、運用強化に注力した結果、携帯キャリア向けコンテンツを中心に、売上高及び利益が前年同期比で増加いたしました。2022/07/08 16:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるデジタルコンテンツ事業の売上高は1,047百万円(前年同期比28.6%増)、営業利益417百万円(前年同期比56.4%増)となりました。
なお、営業利益が前年同期比で大幅に増加しておりますが、これは、売上増に伴う利益増の他、運用効率化によるものです。