無形固定資産
連結
- 2021年8月31日
- 1億96万
- 2022年8月31日 -66.22%
- 3410万
個別
- 2021年8月31日
- 9495万
- 2022年8月31日 -66.51%
- 3179万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 3~39年
工具、器具及び備品 3~10年2022/11/25 16:25 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)2022/11/25 16:25
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) ソフトウェア 28,511 - その他 その他の無形固定資産 526 その他の流動資産 2,529
工具器具備品、ソフトウェア、その他の無形固定資産及びその他の流動資産において当初想定していた収益が見込めないため、一部の資産について減損損失を計上しております。また、当該減損損失には、XR事業に関する減損損失30,090千円が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動により減少した資金の額は、74百万円(前連結会計年度は68百万円の減少)となりました。2022/11/25 16:25
主な増減要因は、有形固定資産の取得による支出37百万円、無形固定資産の取得による支出24百万円及び投資有価証券の取得による支出20百万円であります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/11/25 16:25