有価証券報告書-第20期(平成28年9月1日-平成29年8月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度まで「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資有価証券」の「その他」として表示していた61,749千円は、「投資有価証券」86千円、「その他」61,663千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払金の増減額(△は減少)」及び「前渡金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として表示していた△58,441千円は、「未払金の増減額(△は減少)」11,987千円、「前渡金の増減額(△は増加)」△109,131千円、「その他」は38,702千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度まで「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資有価証券」の「その他」として表示していた61,749千円は、「投資有価証券」86千円、「その他」61,663千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払金の増減額(△は減少)」及び「前渡金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として表示していた△58,441千円は、「未払金の増減額(△は減少)」11,987千円、「前渡金の増減額(△は増加)」△109,131千円、「その他」は38,702千円として組み替えております。