- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
2014/12/22 14:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去△16,226千円であります。
(2)セグメント資産のうち、調整の項目に含めた全社資産3,085,447千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/12/22 14:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/12/22 14:03- #4 業績等の概要
一方、海外での取り組みについては、東南アジア市場における更なる広告事業展開をおこなうため、2013年10月タイ王国に現地法人を設立し、2013年11月に、海外版アフィリエイトサービス「ACCESSTRADE」を、インドネシア共和国に続きリリースいたしました。
以上の結果、当事業の売上高は15,473百万円(前年同期比9.2%増加)、営業利益は815百万円(前年同期比9.7%増加)となりました。
②メディア運営事業
2014/12/22 14:03- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は前連結会計年度より273百万円増加し2,531百万円となりました。これは主に人件費の増加等によるものであります。
④ 営業利益
営業利益は前連結会計年度より188百万円増加し780百万円となりました。これは主に売上高の増加によるものであります。
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