ソフトウエア
連結
- 2014年9月30日
- 3億522万
- 2015年9月30日 +7.11%
- 3億2692万
個別
- 2014年9月30日
- 2億6258万
- 2015年9月30日 +24.04%
- 3億2571万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記金額には消費税等は含まれておりません。2015/12/21 12:56
2.ソフトウエアの帳簿価額には、ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。
3.提出会社の建物は賃借物件であり、当連結会計年度における本社事務所の賃借料は179,502千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ・・・・・ 15年
工具、器具及び備品・・・・・ 4~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。2015/12/21 12:56 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/12/21 12:56
工具、器具及び備品 増加額(千円) ネットワーク関連機器 43,039 ソフトウエア 増加額(千円) 自社開発ソフトウエア 65,654 ソフトウエア 増加額(千円) 外注開発ソフトウエア 68,279 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/21 12:56
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、不稼働資産、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 メディア運営事業(東京都新宿区) 不稼働資産 ソフトウエア
当連結会計年度において、以下のとおり減損損失を特別損失に計上しました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ・・・・・15年
工具、器具及び備品・・・・・4~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。2015/12/21 12:56