- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/05/10 15:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2017/05/10 15:46- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした事業環境のもと、当社グループは「新規事業の創出」「利益の向上」「人材の採用・育成」の重点項目を掲げ、事業拡大に取り組んでおります。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,979百万円(前年同四半期比17.2%増加)、営業利益は469百万円(前年同四半期比16.1%増加)、経常利益は465百万円(前年同四半期比15.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は278百万円(前年同四半期比18.9%増加)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2017/05/10 15:46- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(6)新株予約権の行使の条件
①新株予約権者は、当社の平成32年9月期から平成34年9月期のいずれかの事業年度の営業利益が1,800百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を行使することができる。
なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
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