- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)セグメント資産のうち、調整の項目に含めた全社資産4,858,531千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2018/12/25 14:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産のうち、調整の項目に含めた全社資産4,504,149千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/12/25 14:47 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 78,331千円
固定資産 10,483
資産合計 88,815
2018/12/25 14:47- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/25 14:47 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/12/25 14:47- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 78,331千円
固定資産 10,483
負ののれん △14,181
2018/12/25 14:47- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動による資金支出は378百万円(前連結会計年度は348百万円の支出)となりました。
主な資金減少要因は、サーバー等のシステム関連備品や本社の内部造作に関する有形固定資産の取得による支出113百万円、無形固定資産の取得による支出162百万円、差入保証金の差入による支出42百万円、投資有価証券の取得による支出30百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/12/25 14:47- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~15年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/25 14:47