ソフトウエア
連結
- 2017年9月30日
- 3億2035万
- 2018年9月30日 +14.08%
- 3億6546万
個別
- 2017年9月30日
- 3億1961万
- 2018年9月30日 +9.79%
- 3億5091万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/25 14:47 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/12/25 14:47
建物 増加額(千円) 本社設備 30,476 工具、器具及び備品 増加額(千円) ネットワーク関連機器 42,478 ソフトウエア 増加額(千円) アクセストレードに係るシステム制作費 90,782 ソフトウエア 増加額(千円) X-lift制作費 55,706 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~15年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/25 14:47