- #1 主要な設備の状況
2.帳簿価額には、建設仮勘定およびソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。
3.提出会社の建物は賃借物件であり、当連結会計年度における本社事務所の賃借料は255,876千円であります。
2019/12/23 12:48- #2 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/12/23 12:48- #3 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、インターネット広告セグメントに属するサービスである「X-lift」の運営を終了することを決定したため、また、同じくインターネット広告セグメントに属するPT.INTERSPACE INDONESIAにおいては収益性の低下により投資額の回収が見込めないため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額107,838千円を減損損失として特別損失に計上しました。
その内訳は、本社106,310千円(ソフトウエア106,310千円)、インドネシア共和国1,528千円(工具、器具及び備品826千円、建物687千円、ソフトウエア13千円)であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。
2019/12/23 12:48- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/12/23 12:48- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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