四半期報告書-第25期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
(注)外部顧客への売上高の調整額は、報告セグメントにおいて代理人として処理した取引のうち、他の当事者がセグメント間に存在するため、四半期連結損益計算書上は本人として処理される取引であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
(注)外部顧客への売上高の調整額は、報告セグメントにおいて代理人として処理した取引のうち、他の当事者がセグメント間に存在するため、四半期連結損益計算書上は本人として処理される取引であります。
なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「インターネット広告」としていたセグメント名称を「パフォーマンスマーケティング」に変更しております。また、「メディア運営」としていたセグメント名称を「メディア」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。これに伴い、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後のセグメント名称で記載しております。
同様に、当第1四半期連結会計期間より、従来「成果報酬型広告」としていた収益の分解情報の名称を「パフォーマンス広告」に変更しております。また、「成果報酬型広告(店舗型)」としていた収益の分解情報の名称を「マーケティングソリューション」に変更しております。当該変更は収益の分解情報の名称変更のみであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に与える影響はありません。これに伴い、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の収益の分解情報の名称で記載しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
| (単位:千円) |
| 報告セグメント | 調整額(注) | 合計 | |||
| パフォーマンスマーケティング | メディア | 計 | |||
| パフォーマンス広告 | 778,171 | - | 778,171 | - | 778,171 |
| マーケティングソリューション | 368,280 | - | 368,280 | - | 368,280 |
| コンテンツメディア | - | 422,064 | 422,064 | - | 422,064 |
| 比較メディア | - | 62,656 | 62,656 | - | 62,656 |
| 調整額(注) | - | - | - | 197,819 | 197,819 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,146,451 | 484,720 | 1,631,172 | 197,819 | 1,828,991 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 1,146,451 | 484,720 | 1,631,172 | 197,819 | 1,828,991 |
(注)外部顧客への売上高の調整額は、報告セグメントにおいて代理人として処理した取引のうち、他の当事者がセグメント間に存在するため、四半期連結損益計算書上は本人として処理される取引であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
| (単位:千円) |
| 報告セグメント | 調整額(注) | 合計 | |||
| パフォーマンスマーケティング | メディア | 計 | |||
| パフォーマンス広告 | 756,279 | - | 756,279 | - | 756,279 |
| マーケティングソリューション | 406,267 | - | 406,267 | - | 406,267 |
| コンテンツメディア | - | 364,648 | 364,648 | - | 364,648 |
| 比較メディア | - | 70,290 | 70,290 | - | 70,290 |
| 調整額(注) | - | - | - | 235,926 | 235,926 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,162,547 | 434,939 | 1,597,486 | 235,926 | 1,833,412 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 1,162,547 | 434,939 | 1,597,486 | 235,926 | 1,833,412 |
(注)外部顧客への売上高の調整額は、報告セグメントにおいて代理人として処理した取引のうち、他の当事者がセグメント間に存在するため、四半期連結損益計算書上は本人として処理される取引であります。
なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「インターネット広告」としていたセグメント名称を「パフォーマンスマーケティング」に変更しております。また、「メディア運営」としていたセグメント名称を「メディア」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。これに伴い、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後のセグメント名称で記載しております。
同様に、当第1四半期連結会計期間より、従来「成果報酬型広告」としていた収益の分解情報の名称を「パフォーマンス広告」に変更しております。また、「成果報酬型広告(店舗型)」としていた収益の分解情報の名称を「マーケティングソリューション」に変更しております。当該変更は収益の分解情報の名称変更のみであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に与える影響はありません。これに伴い、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の収益の分解情報の名称で記載しております。