建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 13億7124万
- 2017年9月30日 +3.66%
- 14億2147万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2017/12/22 15:37
②無形固定資産建物 8年~10年 工具、器具及び備品 4年~15年
定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/12/22 15:37
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 建物 2,105 千円 - 千円 工具、器具及び備品 426 千円 2,573 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期の増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2017/12/22 15:37
2 当期の減少額のうち主なものは、以下のとおりであります。建物 HOME’S関連サービスに伴う新規設備、内部造作等 80,221千円 本社移転に伴う追加設備、内部造作等 50,085千円 工具器具備品 社内業務用ハードウェア 20,853千円 ソフトウェア サービス機能向上のためのソフトウェア 68,614千円
3 当期首残高及び当期末残高については、取得価額に基づき記載しております。建物 本社移転に伴う除却 559,910千円 工具器具備品 本社移転に伴う機器等の売却 114,649千円 サービス提供機器等の除却 6,561千円 サービス提供機器等の売却 49,668千円 ソフトウェア サービス機能向上のためのソフトウェア除却 27,482千円 ソフトウェア仮勘定 サービス機能向上のための自社開発ソフトウェアのソフトウェア勘定への振替 67,040千円