- 3054
- 2026/10/19
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 15.91倍
- 2009年以降
- 赤字-467.35倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2009年以降
- 0.34-4.66倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 7.53%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 3億1883万
- 2017年12月31日 +98.8%
- 6億3384万
個別
- 2016年12月31日
- 3億9462万
- 2017年12月31日 +117.85%
- 8億5967万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、放課後等デイサービス事業等を含んでおります。2018/03/23 12:27
3 当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、放課後等デイサービス事業等を含んでおります。
3 当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2018/03/23 12:27 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその内訳2018/03/23 12:27
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 264,442 千円 固定資産 52,762 資産合計 317,205
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/03/23 12:27
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/03/23 12:27
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 68,264千円 78,015千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/23 12:27
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにマルチネット社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにマルチネット社株式の取得価額とマルチネット社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/03/23 12:27
流動資産 264,442 千円 固定資産 52,762 のれん 217,824 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 当連結会計年度に事業譲受により増加した資産及び負債の主な内訳2018/03/23 12:27
事業譲受により増加した資産は無形固定資産の顧客関係資産(120,000千円)であります。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/23 12:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 繰延税金負債 有形固定資産(資産除去債務) △2,336 △2,028 その他 △762 △2,277
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/23 12:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 繰延税金負債 有形固定資産(資産除去債務) △2,336 △4,494 その他 △762 △2,277
- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物 (建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間で残存期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法に基づいております。
また、顧客関係資産については、将来の収益獲得見込期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。2018/03/23 12:27