3054 ハイパー

3054
2026/03/27
時価
24億円
PER 予
23.67倍
2009年以降
赤字-467.35倍
(2009-2025年)
PBR
0.79倍
2009年以降
0.34-4.66倍
(2009-2025年)
配当 予
2.8%
ROE 予
3.35%
ROA 予
1.48%
資料
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有報情報

#1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2 新株予約権の行使の条件
①当社が策定した中期経営計画の目標である平成25年12月期から平成27年12月期までの3期累計の連結営業利益額1,120百万円に対して、新株予約権の行使可能割合を以下の通り定める。
ⅰ 達成率80%以上90%未満割当新株予約権の50%まで行使可能
2018/03/23 12:27
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、放課後等デイサービス事業等を含んでおります。
2018/03/23 12:27
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、放課後等デイサービス事業等を含んでおります。
3 当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2018/03/23 12:27
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高220,386千円
営業利益19,481
経常利益19,721
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、取得企業の連結会計年度の開始の日から企業結合日までの連結損益計算書における売上高及び損益情報を基礎とし、のれん等の無形固定資産の償却額は企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度の開始の日に発生したものとして算定した金額を影響額としております。
2018/03/23 12:27
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/03/23 12:27
#6 新株予約権等の状況(連結)
3.新株予約権の行使の条件は次のとおりであります。
(1) 当社が策定した中期経営計画の目標である平成25年12月期から平成27年12月期までの3期累計の連結営業利益額1,120百万円に対して、新株予約権の行使可能割合を以下のとおり定める。
①達成率80%以上90%未満 割当新株予約権の50%まで行使可能
2018/03/23 12:27
#7 業績等の概要
①情報機器販売事業
Windows7搭載パソコンの買い替え需要が顕著化し、法人向けコンピュータ市場においては、パソコンの出荷台数が増加する状況がみられました。当社グループは、売れ筋商品の確保に努め、販売機会を逃すことなく順調に販売台数を伸ばしました。その結果、売上高は14,545,018千円(前連結会計年度比13.5%増)、営業利益は295,646千円(前連結会計年度比141.7%増)となりました。
②アスクルエージェント事業
2018/03/23 12:27
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、販売を中心とする企業であり、企業の発展と存続を示すものとの観点から、売上高の安定的拡大並びに事業の収益力を示す営業利益、経常利益を指標として重視し、これら指標の継続的向上に努めてまいります。
(3)経営環境
2018/03/23 12:27
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、2,662,172千円(前連結会計年度比11.7%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、338,543千円(前連結会計年度比75.5%増)となりました。
2018/03/23 12:27

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