売上高
連結
- 2015年11月30日
- 193億3336万
- 2016年11月30日 +8.49%
- 209億7388万
個別
- 2015年11月30日
- 189億2831万
- 2016年11月30日 +8.55%
- 205億4699万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/02/23 14:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,733,811 10,306,296 15,228,801 20,973,884 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 671,500 1,265,991 1,746,664 2,581,333 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アドバイザリー事業」・・・不動産仲介事業、賃貸管理事業及び投資助言業2017/02/23 14:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/02/23 14:16 - #4 売上高の内訳
- ※1.売上高の内訳は次のとおりであります。2017/02/23 14:16
- #5 対処すべき課題(連結)
- ③ 計数計画2017/02/23 14:16
最終年度における平成31年11月期は、売上高235億円、営業利益35億円、経常利益29億円、販売用不動産(中古マンション事業)残高450億円を計画しております。
(2)その他の対処すべき課題 - #6 業績等の概要
- 中古マンション事業は、多数の賃貸中の中古マンションを取得し、ポートフォリオとして賃貸運用しながら、退去した空室物件を順次リノベーションして居住物件として販売しております。当連結会計年度は、保有物件の増加に伴い、安定的な賃貸売上が2,530,198千円(同7.1%増)と順調な積み上げを図ることができました。また、販売面においても、首都圏新築マンションの供給が低迷する中、リノベーション中古マンション供給への顧客期待に応えるべく、付加価値の高い物件の提供に努め、販売売上は14,452,328千円(同10.0%増)、販売利益率は15.3%と好調に推移いたしました。2017/02/23 14:16
この結果、売上高は16,982,527千円(同9.6%増)、営業利益は2,241,110千円(同2.4%増)となりました。なお、当連結会計年度の売上原価に含まれる販売用不動産評価損は、143,613千円となりました。
(インベストメント事業) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載しております。なお、経営成績の分析につきましては、下記のとおりです。2017/02/23 14:16
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度の売上高は20,973,884千円となり、前連結会計年度と比べて1,640,518千円増加しました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/02/23 14:16
前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 35,489千円 142,740千円 仕入高 417,072 469,986