3823 THE WHY HOW DO COMPANY

3823
2026/06/10
時価
42億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-1516.67倍
(2010-2025年)
PBR
3.06倍
2010年以降
1.94-579.84倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
10年間にわたる均等償却
(3)のれん以外の無形固定資産に配分された金額、種類別の内訳、償却方法及び償却期間
2017/11/29 13:40
#2 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産
・自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(1~5年)に基づく定額法を採用しております。
・市場販売目的の
ソフトウェア
・のれん
販売可能期間(1~3年)における見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
2017/11/29 13:40
#3 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、本社事務所の移転を決定したことに伴い使用が見込めない資産について、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物11,732千円であります。
また、当初予定していた収益を見込めなくなった資産または資産グループについて、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物32,169千円、工具、器具及び備品7,641千円、のれん162,753千円、ソフトウェア59,795千円、ソフトウェア仮勘定46,798千円、無形固定資産のその他13千円、投資その他の資産のその他39,047千円であります。
資産または資産グループの回収可能価額は使用価値によって測定し、将来キャッシュ・フローを0%で割引いて算定しております。将来キャッシュ・フローがマイナスの場合は回収可能価額をゼロとみなしております。
2017/11/29 13:40
#4 設備の状況の冒頭記載
第3【設備の状況】
当社グループの設備において、ソフトウェアは重要な資産であるため、有形固定資産のほか無形固定資産のうち「ソフトウェア」を含めて設備の状況を記載しております。
2017/11/29 13:40
#5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 3~8年
ロ.無形固定資産
・自社利用のソフトウェア
2017/11/29 13:40

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