純資産
連結
- 2018年8月31日
- 13億4320万
- 2019年8月31日 +20.76%
- 16億2200万
- 2020年8月31日 -40.09%
- 9億7166万
個別
- 2018年8月31日
- 13億8362万
- 2019年8月31日 +19.64%
- 16億5534万
- 2020年8月31日 -28.18%
- 11億8886万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2020/11/30 15:33
被取得企業の取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ることにより発生しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は651百万円となり、前連結会計年度末に比べ112百万円増加いたしました。これは主に借入金が171百万円増加したことによるものであります。2020/11/30 15:33
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は971百万円となり、前連結会計年度末に比べ650百万円減少いたしました。これは主に利益剰余金が1,050百万円減少したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2020/11/30 15:33
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/11/30 15:33 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑥ 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/11/30 15:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
⑦ のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2020/11/30 15:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年9月1日2020/11/30 15:33
至 2020年8月31日) (注)1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 61.92円 1株当たり当期純損失(△) △11.75円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失が計上されているため、記載しておりません。 1株当たり純資産額 33.77円 1株当たり当期純損失(△) △40.05円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失が計上されているため、記載しておりません。