売上高
個別
- 2020年9月30日
- 12億3846万
- 2021年9月30日 +23.38%
- 15億2804万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/12/27 15:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 406,231 913,461 1,258,150 1,573,005 税引前四半期純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) 2,565 △17,089 △110,091 △264,736 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ホテル関連事業」は、ホテル事業及びこれに付帯する業務をしております。2021/12/27 15:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/12/27 15:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社タカハシ 195,259 ASPサービス事業 - #4 事業等のリスク
- (4)顧客のシステム投資計画について2021/12/27 15:38
当社の主たる顧客は外食企業であり、外食業界を取り巻く経営環境や季節要因等によるシステム投資計画によって当社のシステム導入スケジュールが左右される傾向にあります。その結果、システム投資の先延ばしにより売上高に影響を及ぼし、固定費(人件費、家賃、リース料等)が先行することによって利益に影響を与える可能性があります。
2.当社組織に関するリスクについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/12/27 15:38 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/12/27 15:38 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社は、創業時より一貫し、外食企業を中心とした顧客に対し、利益追求のための食材ロス削減を実現する「飲食店経営管理システム(R)」、人件費の最適化や生産性を高めるための勤怠集計管理システム「Timely」を主力に「食材費」・「人件費」の二大原価の透明化を掲げたシステムをASP/パッケージシステムで提供するとともに、業界に特化したPOSシステム、オーダーリングシステム、周辺サービス等を通してトータルソリューションシステムを提供しております。2021/12/27 15:38
その結果、売上高は1,573,005千円(前事業年度比21.8%増)と増収となりました。利益面に関しましては、営業損失178,389千円(前事業年度は営業損失508,257千円)、経常損失264,643千円(前事業年度は経常損失532,603千円)、当期純損失272,820千円(前事業年度は当期純損失655,473千円)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/27 15:38
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。