3814 アルファクス・フード・システム

3814
2025/09/05
時価
6億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-954.55倍
(2010-2025年)
PBR
-1.61倍
2010年以降
赤字-151.43倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)355,326635,332971,1781,336,715
税引前四半期(当期)純損失(△)(千円)△59,984△189,945△285,230△590,597
2023/03/23 15:47
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「ホテル関連事業」は、ホテル事業及びこれに付帯する業務をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/03/23 15:47
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社タカハシ195,259ASPサービス事業
2023/03/23 15:47
#4 事業等のリスク
(4)顧客のシステム投資計画について
当社の主たる顧客は外食企業であり、外食業界を取り巻く経営環境や季節要因等によるシステム投資計画によって当社のシステム導入スケジュールが左右される傾向にあります。その結果、システム投資の先延ばしにより売上高に影響を及ぼし、固定費(人件費、家賃、リース料等)が先行することによって利益に影響を与える可能性があります。
2.当社組織に関するリスクについて
2023/03/23 15:47
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
ASPサービス事業ホテル関連事業
その他の収益---
外部顧客への売上高1,283,73952,9751,336,715
(注)「その他」の区分は、サプライ品、機器修理費用を含んでおります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2023/03/23 15:47
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/03/23 15:47
#7 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/03/23 15:47
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(7)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響による当社の主要顧客である外食産業が甚大な影響を受けたことに伴い、売上高が大幅に減少し、当事業会計年度において当期純損失598百万円の計上となり、3期連続で多額の営業損失および経常損失を計上することなりました。この結果、当期末における当社の純資産は△420百万円となり、債務超過となりました。これにより当社が取引金融機関との間で締結しているシンジケートローン契約における財務制限条項に抵触して、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、抵触している財務制限条項は以下の通りです。
2023/03/23 15:47
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社は、創業時より一貫し、外食企業を中心とした顧客に対し、利益追求のための食材ロス削減を実現する「飲食店経営管理システム(R)」、人件費の最適化や生産性を高めるための勤怠集計管理システム「Timely」を主力に「食材費」・「人件費」の二大原価の透明化を掲げたシステムをASP/パッケージシステムで提供するとともに、業界に特化したPOSシステム、オーダーリングシステム、周辺サービス等を通してトータルソリューションシステムを提供しております。
その結果、売上高は1,336,715千円(前事業年度比15.0%減)と減収となりました。利益面に関しましては、営業損失515,207千円(前事業年度は営業損失178,389千円)、経常損失553,198千円(前事業年度は経常損失264,643千円)、当期純損失598,881千円(前事業年度は当期純損失272,820千円)となりました。純資産につきましては、前事業年度末に比べ449,007千円減少し420,597千円の債務超過となりました。これは、第三者割当増資の実施及び新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ75,617千円増加した一方、当期純損失598,881千円の計上に伴う利益剰余金598,881千円の減少したことによります。この結果、自己資本比率は△29.6%(前事業年度末は1.4%)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。
2023/03/23 15:47
#10 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響による当社の主要顧客である外食産業が甚大な影響を受けたことに伴い、売上高が大幅に減少し、当事業会計年度において当期純損失598百万円の計上となり、3期連続で多額の営業損失および経常損失を計上することとなりました。この結果、当期末における当社の純資産は△420百万円となり、債務超過となりました。これにより当社が取引金融機関との間で締結しているシンジケートローン契約における財務制限条項に抵触して、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、抵触している財務制限条項は以下の通りです。
2023/03/23 15:47
#11 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/03/23 15:47
#12 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象について
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響による当社の主要顧客である外食産業が甚大な影響を受けたことに伴い、売上高が大幅に減少し、当事業会計年度において当期純損失598百万円の計上となり、3期連続で多額の営業損失および経常損失を計上することなりました。この結果、当期末における当社の純資産は△420百万円となり、債務超過となりました。これにより当社が取引金融機関との間で締結しているシンジケートローン契約における財務制限条項に抵触して、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、抵触している財務制限条項は以下の通りです。
2023/03/23 15:47
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2023/03/23 15:47

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