3814 アルファクス・フード・システム

3814
2025/09/05
時価
6億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-954.55倍
(2010-2025年)
PBR
-1.21倍
2010年以降
赤字-151.43倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、全額セグメント間相殺消去によるものであります。
2.セグメント損失の合計額は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
2026/06/30 13:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、全額セグメント間相殺消去によるものであります。
2.セグメント損失の合計額は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/30 13:00
#3 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【中間連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
販売費及び一般管理費※ 303,060※ 261,231
営業利益又は営業損失(△)△54,72714,495
営業外収益
2026/06/30 13:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、中間連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/30 13:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの主力製品に加え、業界に特化したPOSシステム、オーダーリングシステム、配膳ロボットといった周辺サービスを組み合わせることで、店舗運営全体の効率化を支援するトータルソリューションを提供しています。さらに、子会社においてナチュラルグリーンパークホテルを運営し、当社グループが提供するシステムの実運用を通じて、製品・サービスの品質向上に取り組んでおります。
当中間連結会計期間においては、収益性の向上を目的として粗利率の高いソフトウェア販売に注力いたしました。しかしながら、企業の投資意欲の低下等の影響を受け、売上高は520,028千円(前年同中間期比11.9%減)となりました。一方で、販売構成の改善やコスト管理に努めた結果、営業利益は14,495千円(前年同中間期は営業損失54,727千円)を確保いたしました。しかしながら、営業外費用の計上により経常損失10,379千円(前年同中間期は経常損失68,978千円)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は19,660千円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純損失64,208千円)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。
2026/06/30 13:00
#6 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
当社が厳しい財務状況に至った主な外部要因として、二つの連鎖的な事象にあります。第一に、新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社の主要顧客である外食産業が甚大な影響を受け、予定していた店舗システム機器の納品に大幅な遅延が生じました。第二に、それに続く世界的な半導体不足がメイン機器の入荷を滞らせ、納品遅延をさらに深刻化させました。これらの複合的な要因により、売上高は減少し、営業損失および経常損失を計上する結果となりました。前事業年度においても、当期純損失122,718千円を計上した結果、純資産は△324,519千円となり、債務超過となりました。
当中間会計期間においては、営業利益34,722千円、経常利益12,639千円、当期純利益12,639千円を計上しましたが、当中間会計期間末において純資産が△459,907千円となり、債務超過が5期連続で継続しております。
このような状況により、当社は、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
2026/06/30 13:00
#7 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
当社グループが厳しい財務状況に至った主な外部要因として、二つの連鎖的な事象にあります。第一に、新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社の主要顧客である外食産業が甚大な影響を受け、予定していた店舗システム機器の納品に大幅な遅延が生じました。第二に、それに続く世界的な半導体不足がメイン機器の入荷を滞らせ、納品遅延をさらに深刻化させました。これらの複合的な要因が、売上高の大幅な減少と継続的な損失を招く直接的な原因となりました。前連結会計年度においては、親会社株主に帰属する当期純損失106,529千円を計上した結果、純資産は△491,161千円となりました。
当中間連結会計期間においては、営業利益14,495千円、経常損失10,379千円、親会社株主に帰属する中間純利益19,660千円を計上した結果、純資産△649,697千円となり債務超過が5期連続で継続しております。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
2026/06/30 13:00

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