有価証券報告書-第29期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
※3 減損損失
前事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
当社は、原則として、内部管理上の営業所等を単位としてグルーピングを行っております。ソフトウェアについては、当該ソフトウェアを使用したサービスについて当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。減損損失の測定において回収可能価額の算定に当たっては、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを0.682%で割り引いて算出しております。
前事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 山口県山陽小野田市 | 事業用資産 | ソフトウェア |
当社は、原則として、内部管理上の営業所等を単位としてグルーピングを行っております。ソフトウェアについては、当該ソフトウェアを使用したサービスについて当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失を認識しております。減損損失の測定において回収可能価額の算定に当たっては、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを0.682%で割り引いて算出しております。