有価証券報告書-第20期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、事業拡大に向けた内部留保も考慮した上で、業績連動型の配当を実施する方針としております。
当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度につきましては、当期純損失の計上となり配当を実施できる十分な利益が確保できず、加えて大規模不採算案件の影響による財務内容の悪化に伴い、誠に遺憾ではありますが配当を見送ることといたしました。
次期以降につきましては、業績の回復、財務体質の改善を最優先課題として取り組み、配当を行えるよう全力で取り組んでまいります。
なお、当社は、「取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度につきましては、当期純損失の計上となり配当を実施できる十分な利益が確保できず、加えて大規模不採算案件の影響による財務内容の悪化に伴い、誠に遺憾ではありますが配当を見送ることといたしました。
次期以降につきましては、業績の回復、財務体質の改善を最優先課題として取り組み、配当を行えるよう全力で取り組んでまいります。
なお、当社は、「取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。