リミックスポイント(3825)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金融関連事業の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- -1億8798万
- 2018年3月31日
- 37億3134万
- 2019年3月31日
- -12億3700万
- 2020年3月31日
- -10億3300万
- 2021年3月31日
- -2億6000万
- 2022年3月31日
- 76億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (その他事業)2025/06/25 14:14
その他事業は、前連結会計年度においては、事業を廃止した自動車事業及び金融関連事業の損益が含まれておりましたが、当連結会計年度においては、これらの損益は含まれておりません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業等のリスク
- (10)金融投資事業における暗号資産投資に関するリスクについて2025/06/25 14:14
当社グループは、金融関連事業(暗号資産交換業)からは撤退したものの、同事業がおこなった暗号資産関連事業に関する投資、暗号資産への投資、その他事業投資は引き続き保有しております。これらの投資については、市場の変化等によって、価格が下がった場合や期待されるキャッシュ・フローを生み出せない場合、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
具体的なリスクは以下のとおりです。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- (その他事業)2025/06/25 14:14
その他事業は、前連結会計年度においては、事業を廃止した自動車事業及び金融関連事業の損益が含まれておりましたが、当連結会計年度においては、これらの損益は含まれておりません。 - #4 沿革
- 2 【沿革】2025/06/25 14:14
年月 事項 2016年2月 高圧需要家への電気小売供給を開始 3月 金融関連事業として仮想通貨交換業を主な事業目的とする株式会社ビットポイント(現 株式会社ビットポイントジャパン)を設立 8月 旅行関連事業としてホテル事業開発を主な事業目的とする株式会社ジャービス(現 株式会社シールエンジニアリング、現 連結子会社)を設立 10月 北海道エリアでの電気小売供給を開始し、電気小売供給エリアが沖縄・離島を除く全国へ拡大 2019年1月 金融関連事業として証券事業参入を主な事業目的とするスマートフィナンシャル株式会社を設立 2月 旅行関連事業としてホテル運営を主な事業目的とする株式会社アナザーを設立 9月 株式会社アナザーの全株式を譲渡 2020年3月 金融関連事業の中間持株会社として株式会社ビットポイント・ホールディングス(現 イプシロン・ホールディングス株式会社、連結子会社)を設立 2020年10月 感染症対策関連事業(現 レジリエンス事業)に本格的に着手 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他事業)2025/06/25 14:14
その他事業は、前連結会計年度においては、事業を廃止した自動車事業及び金融関連事業の損益が含まれておりましたが、当連結会計年度においては、これらの損益は含まれておりません。
以上の結果、当セグメントのセグメント損失(営業損失)3百万円(前連結会計年度はセグメント利益(営業利益)24百万円)となりました。