- 3825
- 2026/09/07
- 時価
- 348億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-813.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 赤字-179.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第2四半期累計期間において、当社は「省エネルギー関連」分野における国内外の販路の開拓と販売の拡大及びアライアンスの構築により一層の注力をしてまいりました。また、業務用中古車査定アプリケーション「IES(Inspection Expert System)」においてもさらなる販売の拡大に注力してまいりました。2014/11/14 15:05
その結果売上高264百万円(前年同四半期比834.4%増)、営業損失4百万円(前年同四半期は営業損失45百万円)、経常損失は11百万円(前年同四半期は経常損失55百万円)、四半期純損失16百万円(前年同四半期は四半期純損失49百万円)となりました。なお、当社は、ソフトウェア開発関連事業のみであるため、セグメントごとの記載はしておりません。
当第2四半期累計期間における売上高が前年同四半期に比べ大きく増加した要因は、「省エネルギー関連」分野における販売実績が大幅に増加したことによります。具体的には、「エネルギー使用合理化等事業者支援補助金」に係るコンサルティング及び省エネルギー関連商材の販売が拡大しました。また、タイに向けたエネルギーマネージメントシステム「ENeSys」の販売も実現し、今後の海外市場の拡大に向けた実績が表れ始めております。今後も「省エネルギー関連」分野においては、国内外ともに通期での安定した受注・売上が確保できるよう全社一丸となって努力してまいります。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (3)当該新規事業が営業活動に及ぼす重要な影響2014/11/14 15:05
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 新規事業考慮前(A) 614百万円 19百万円 9百万円 8百万円 新規事業考慮後(B) 2,739百万円 51百万円 41百万円 40百万円 増減額(B-A) 2,125百万円 32百万円 32百万円 32百万円