建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 4400万
- 2021年3月31日 -93.18%
- 300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.帳簿価額の各分類の主たるものは以下のとおりです。2021/06/25 15:57
4.主要な賃借設備として、以下のものがあります。建物 事務所造作、事務所内電気設備 車両運搬具 社用車 工具器具備品 事務用電子機器、電子機器 ソフトウェア 社内利用ソフトウェア
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 15:57
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3. 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 15:57
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 4 百万円 ― 百万円 車両運搬具及び工具器具備品 2 百万円 ― 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/25 15:57
建物 本社関連 36百万円 ソフトウェア 自社用ソフトウェア 7百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/25 15:57
(経緯)場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都港区 事業用資産 建物及び構築物 36 東京都港区 事業用資産 車両運搬具及び工具器具備品 0
当連結会計年度において、当社は、本社移転の意思決定を行い、その本社の固定資産につき、将来の使用見込みがなくなったことに伴い、減損損失(37百万円)を認識しております - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他事業)2021/06/25 15:57
第2四半期連結累計期間まで、旅行関連事業を独立した報告セグメントとしておりましたが、量的にも質的にも重要性が低下したことから、第3四半期連結会計期間より旅行関連事業の損益は「その他事業」に組み入れて開示しております。したがって、当連結会計年度のその他事業には、マーケティングコンサルティング事業の収益や連結子会社である株式会社ジャービスが手掛けてまいりました東京都神楽坂の土地建物の賃貸料及び売却に伴う収益が含まれております。なお、前連結会計年度において、株式会社ジャービスが開発に関与した「an/other TOKYO」の引渡しにより463百万円の売上を計上したこともあり、前連結会計年度と比較して売上高は減少しております。
以上の結果、当セグメントの売上高は262百万円(前期比48.4%減)、セグメント利益(営業利益)59百万円(前期比87.1%減)となりました。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/06/25 15:57
当社グループは、金融関連事業において暗号資産交換所の各種システムの開発・改修費用をソフトウェア及びソフトウェア仮勘定として計上しております。また、その他の建物附属設備や工具器具備品も自社資産として保有しております。
金融関連事業は、法人単位を基礎とし、株式会社ビットポイント・ホールディングス及び株式会社ビットポイントジャパンを1つの単位として資産をグルーピングしております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/06/25 15:57
但し、2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備含む)び構築物は定額法
なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。