- 3825
- 2026/09/07
- 時価
- 348億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-813.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 赤字-179.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2022/08/12 12:03
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第19回新株予約権2022/08/12 12:03
※ 新株予約権の発行時(2022年4月14日)における内容を記載しております。決議年月日 2022年4月14日 当社子会社従業員 1 新株予約権の数(個)※ 27,700 新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)※ - 新株予約権の目的となる株式の種類※ 普通株式 新株予約権の目的となる株式の数(株)※ 2,770,000 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 319(注)1 新株予約権の行使期間※ 自 2022年5月16日至 2025年12月31日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 321.85資本組入額 160.92 新株予約権の行使の条件※ (注)3 新株予約権の譲渡に関する事項※ 新株予約権の譲渡については当社取締役会の承認を要する。 代用払込みに関する事項※ - 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ (注)4
(注)1.本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、1株あたりの払込金額(以下「行使価額」という)に、付与株式数を乗じた金額とする。行使価額は319円とする。 - #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2022/08/12 12:03
当社グループは、当第1四半期連結会計期間において、第11回新株予約権、第14回新株予約権、第17回新株予約権及び第19回新株予約権として当社取締役、従業員等に発行した有償ストック・オプション(新株予約権)の一部行使に伴う新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ686百万円増加しております。
また、第19期定時株主総会決議に基づき、資本剰余金4,627百万円を利益剰余金へと振り替え、欠損填補を行っております。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在の発行数には、2022年8月1日から当四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2022/08/12 12:03
- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 11回新株予約権、第14回新株予約権、第17回新株予約権及び第19回新株予約権の行使により、発行済株式総数が6,127,600株、資本金及び資本準備金が、それぞれ686百万円増加しております。2022/08/12 12:03
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、30,333百万円となり、前連結会計年度末(58,853百万円)に比べ28,519百万円減少となりました。その主な要因は、預り暗号資産23,037百万円、預り金2,488百万円、未払法人税等1,636百万円、借入暗号資産593百万円、未払金529百万円の減少があったこと等によるものです。2022/08/12 12:03
なお、純資産は、15,556百万円となり、前連結会計年度末(14,114百万円)に比べ、1,441百万円の増加となりました。その主な要因は、新株予約権の行使に伴う新株発行により資本金686百万円、資本剰余金686百万円の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金80百万円の増加があったことによるものです。なお、2022年6月28日開催の第19期定時株主総会決議に基づき、欠損填補として4,627百万円を資本剰余金から利益剰余金へ振り替えております。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/08/12 12:03
該当事項はありません。